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歩子

『悲哀葬』最終話では、たくさんの温かいコメントありがとうございました。
そしてこちらにも目を通してくださり、ありがとうございます。
 
新しいお話が始まりました。
毎度のことながら、挿絵が素晴らしすぎて、私は幸せです。
いつもイメージ通り(それ以上)に描いてくださって、感謝してもしきれません。
 
梅雨の季節はむしむしして苦手ですが、雨は好きです。
学生のころ、友達が盗難防止のためにビニール傘に大きく名前を書いていて、とても驚いたことがあります。
でも普通に盗まれていました。あの傘の行方が、いまだに気になっています。
 
次回は柳るり目線です。
彼女の口が悪い理由が明らかになります。
来週も読んでくださると嬉しいです。

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