みんなの応援

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千穐こけら

「やっと4章入ったな。長かった」
「ほんとにね。ようやく【1】でたためる風呂敷の端まで来たね」
「【2】以降で回収する伏線回を【1】で仕込んだあたりは確信犯だけどな」
「みなさまにはいつも感謝です。読んでくださってありがとうございます! コメントもありがたく拝見してます。ツイッターもあまり呟かない作者ですがブログもマイペースですが……あれ、いいとこないな」
「ない! でもこのコメント欄書くのは楽しいらしいぞ」
「脚本っぽいからでしょ。七夕に『舞台やりたい』とか書いてたしね」
「『痩せますように』じゃないのか? 人間ドックまでに痩せなきゃいけないんだろ?」
「無理だよ。イベントもあるのに」
「7・8月もイベントが目白押しか。楽しみばっか追ってんじゃねえぞ! 食うな! んで次の台本持ってこい!」
「なんか表に『佐籐受難の回』って書い…」
「き・い・て・ね・え・ぞ、こけら!」

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