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亜夷舞モコ

「海の外の鬼、人を喰い子とせし事」の2話でした。
この長い(覚えにくいですよね)章タイトルですが、少し古典をイメージしてつけました。とくに意味はありませんが、ちょっとだけでも幻想的な雰囲気を感じ取っていただけたらと思います。
では、また次回。
来週には、マタさんに置いて行かれたあの人も着くと思いますので。

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