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山口洋一

ども、甲翼のパシフィック三十一話です、山口洋一です
今回のお話は、以前からずっと書きたいと思っていたお話です。
やっぱり空を夢見る少年なら、飛行機操縦しないと嘘でありましょう。
ちなみに飛行機操縦の免許云々は、こんな時代なので雲散霧消していると思ってくださいw
免許があっても無くても誰も飛行機なんか飛ばさない世界なのでw
さて、ペンギンだらけの海を、父の翼で飛び立った颯太たち命知らずの十三小隊は無事クレアが囚われていると予想される船へと接近できるのでしょうか?
来週も読んで頂ければ幸いです^^
たまにはお話内容的な事だけでもいいよね?
え? ダメ?
むぅ、先日久しぶりにカップ焼きそばをシンクにざばーしました←
あれ、何度やっても時が止まりますよね。何とも言えない絶望感が癖に・・・ならなーい!
以上、今週のどうでもいい山口洋一でした。

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