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餅月望

前回の夢の話の続き……。
みなさんは、小学校時代のことを夢に見たりしますか? 私は小学校や中学校時代のことをよく夢に見ます。不思議なことに、その夢の中では私は小学生であると同時に作家としての意識も持っているのです。そして、大人の意識を持った同級生たちといっしょに、これはどうしたことだろう? と頭をひねるのです。
この小説の大本となったネタですね。いわば、壮大な同窓会といったところでしょうか。
では、また次回のお話にてお会いしましょう。

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