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クスノキ シュウ

クスノキです。
この物語の大きな節目となるので、今回は特別にこのような機会を設けさせていただきました。
 
それにしても……壮観ですね、こうしてキャラを一度に並べてみると。
クスノキはいままで幾つか物語を書いてきたことはありますが、ひとつの話にこれだけ多くのキャラを出したのは初めてです(しかも今後まだまだ増える)。
 
第一部が計画通りに終わってホッとしている反面、「さていよいよこの時が来たか」と気合を入れなおしている段階であります。
もう半分終わりましたが、それでもあと半分残っているのです。
もっともっとクロトくんたちのことをみなさんによく知ってもらえるように、クスノキ、頑張っていきます。
よろしくお願いします。
 
さて次回、第二部・第一話。
撒いた種が、芽生えるとき。
 
乞うご期待。それでは。

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