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柴井貫喜常

将来は渋カッコイイお爺さんになるのが夢、柴井貫喜常です。
夏のプールにも時々出現するアメンボ。次回も引き続き登場します。
雨の日に出るからアメンボかと思いきや、飴の匂いがするからアメンボって呼ばれるんですって。身体には匂いを発する器官があって、実はカメムシの仲間だったりします。
…さて、非常に残念なお知らせがあります。
誠に申し上げにくいのですが、連載継続が困難な状況のため、本作「双葉博士の動物日誌」はあと二話で幕を下ろすことになってしまいました。
応援してくださっている皆様には、大変申し訳のない思いで胸がはちきれそうです。ただ、残す二話の執筆も全身全霊で挑んで参りますので、どうぞ生物部の行く末を温かく見守っていただければ幸いです。
頑張ります!

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