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黒川ジジ

そんなこんなで黒川の席の後ろの壁には穴が2つあきました。…どちらも失敗作ですけどね!
というのも、壁の向こうが見えるほどの穴というのは我々が思うよりずっと大きくて目立ってしまうので、南部さんは諦めざるを得なかったのです。
一体この茶番はなんだったのか…。考え出したら「キリ」がないですね!(言いたいだけ)
それでは、ここまでお読みいただきありがとうございました!後編もお楽しみに◎
黒川

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