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雨皿茅端

 お読みくださりありがとうございました。
 いやぁ、丁度五話を書いていた時の話なんですが、もう全然筆が進まなくて、ファミレスと家を数時間おきに行っては帰って悶えるっていう最悪な状態だったんですが、夜中の三時にぱっとようやく色々な霧が晴れました。漸くこの作品とボクの付き合い方が分かったような気がしました。
 この作品、僕自身も色々つたないと思っています。正直にいうと。
 だから、多分最後まで色々迷走するとは思うんですが、それでも最終的に皆さんにいいものが渡せれば、と思っています。
 …っていうボクの愚痴でした。なむなむ。
 今日はこの辺で、次回、キャラクターについて少し話そうかなと思っています。
 それでは今週もありがとうございました^^
 次週もよろしければお付き合いください

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