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talefantasia

こんにちは。
この作品は、競技としてゲームを行うゲーム部も出てきて、そういった人たちは1フレームの世界でミスなくプレイすることを追及します。そこに、主人公たちは楽しみを見出せず、せっかくの入部の誘いを断ることになります。でも、作者はそういったゲームのプレイを否定しているわけではありません。そういった人たちのスタイルを含めて今後話がどう展開するのか、それが楽しみです。

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