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あお

そう言えば、なんでこの二人って付き合ってないんでしたっけ(作者ですら疑問)
時々、付き合い始めたばかりの恋人同士の小説を書いてるような錯覚に見舞われます。
ああでも、カウントダウンのボタンは既に押してありますので。
太一が陥落するのが先か、はたまた作者のライフポイントが尽きるのが先か(甘くて既に死にそう)
書くの、すっごく楽しんでます。ただ、砂糖の配合が難しくて苦戦してますけど。
本来、作者は甘々な文章を書きません(短編集参照)
まさか、甘々にここまでの需要があろうとは……精進します。

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