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あお

話しかけてきた生徒は、きっと覚えてないです。それ程までに、他愛のない会話でした。
でもこれが、全ての始まりです。ずっと、この話が書きたくて仕方なかったです。
次回、最終話。新しい距離。
二人に幸あらんことを。

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