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久代田ミト

どうも、考えてた恋愛小説はボツになった久代田ミトです。
今一つ何かが足りない。
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
キュンッてなるような展開とか、果たして私に書けるんだろうか……。
心臓がキュンッ(物理)とかなら全然書けるのに……。
擬音一緒なのに何でこうも勝手が違うんだろう。謎です。
いっそそういう胸キュン展開の一切を排除した、ものっそい殺伐とした恋愛小説でも書いてやろうか。
ある意味面白そう。書いてる本人限定の面白さかもしれないけど。
閑話休題。
まぁ私はファンタジー書いてるのが一番性に合ってるんですよね。
前も言った気がしますが、戦闘シーン書くのが大好きなんですよ。
今度次から次へと戦闘シーン出てくるみたいな物語も書きたいね。
ああ、書きたい物語が多すぎてどれから手をつけたらいいか悩む。
ひとまず今書いてるやつを完結させてから考えます。
ではまた次回。

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