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鷹嘴

 ここまで読んでいただきありがとうございます。鷹嘴小唄です。
 普段地の文が硬い、独白のような小説ばかり書いているので、今回はそれとは正反対の、会話を多めにした小説を書いてみました。会話のテンポを重要視して書いたつもりですが、いかんせん文字数がギリギリになってしまったので泣く泣くカットした部分も……。自分が高校生だった時、難しい単語を使いたがる割に中身のない会話してたよなー、というのを思い出しながら書いてました。
 話数としては、3話+おまけを予定しています。はたしてお題チャレンジ締め切りまでに間に合うのか!
■今日の一句■
椿落つ個性を取り違える少年

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