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鷹嘴

 ここまで読んでいただきありがとうございます。鷹嘴小唄です。
 この話から文字数余りまくっておまけを入れる予定だったのに、ぽいぽい個性の強い同級生を爆誕させていたらあっという間に足りなくなりました。地の文すら入れる余裕がなく、意味不な会話で物語は進ん……ですらいない。
 とりあえず、私の母校では厳重に屋上のカギがかけられていましたが、学園祭の時だけひっそりと開いており、先公にみつからないよう気を付けながら、後輩と二人散策したものでした。
 あと一話! とりあえず明日残業ありませんように!
■今日の一句■
興味ないフリはへたくそ寒椿

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