この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

3

黒羽

黒羽です。
時の流れは早いもので、気が付けばもう3月も終わりですね。
小説の中では季節感なんて無視してしまえーということで彼女たちは現在夏真っ只中を過ごしておられるわけですが、都内では桜も咲き始めているということで。
私はお花見の予定をたてなければならないと躍起になっております。
いいですよね、桜。ぜひ明るい日差しの日に、青色に交じる桜色を写真に収めてにんまりしたいところでございます。外でるの嫌いだけど。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?