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しゆう

しゆうです。
拙作をお読みくださいまして、ありがとうございます。
たくさんのオススメ、そしてコメントも、本当にありがとうございます。
   
今回は、私の家族に趣味を認めてもらえた話。
そして、主人である佐々との出会いでした。
教室で声をかけられた時、コミュ障の私は本当にびっくりしたものです。
次回から、徐々に主人との距離が縮まっていきます。
どうぞ、お付き合いくださいませ。
  
次回もどうぞ、よろしくお願い致します。

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