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新発田かずも

今回もお読みいただきありがとうございます。
まだまだ序盤なのですが、意味不明な部分が多く申し訳ないです。
未熟な作品ではございますが今後もお付き合いいただけるとありがたいです。
実はこの話は自分で書いたミスに気が付いたために生まれた話です。本来は二人仲良く下の階に行く予定だったのですが、警報機が鳴ってしまったので別行動になってしまいました。書いてる途中で警報機の存在に気が付いたのです。なので、このような流れに…。更に、この話に出てくる本はもっと後に別の人が見つける予定でした。このように本当に未熟者な作者ですがよりよい作品になるよう努力したいと思います。
では、機会がありましたら次回もよろしくお願い致します。

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