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あみしろ

とりあえずここで区切りますが、この話はまだ続きます。
ここからこの話の真骨頂が表れていきます。城山君はこのままバットを振らずにチャンスだけを棒に振って終わってしまうのか!?乞うご期待。
※この物語は野球の話ではございません

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