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地雷ブルー

お久しぶりです。
またもや二か月間が開いてしまいました。
せめてひと月に一度は更新したいと思っているのですが、なかなか更新できず申し訳ありません。
 
今回、ここで反対するのはラグの方が適任なのでは?と感じた方もいらっしゃるでしょうが、ラグは正義感が強く善人であるものの、現実の見えない夢想家というわけではありません。
リディアーナが激昂しなかった場合はラグがダンタールに反論していたでしょうが、あくまで最大限子供を助けられる妥協点を探す話し合いになっていたと思います。

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