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アヤツジヒトハ

虫は苦手なんですが、この話を書きながら蜘蛛への印象が変わっていきました。
最後のシーンはほんとうにつらく、自分の中に蜘蛛への愛着が生まれたことに気がつきました。
——それを書き終えて小一時間経ったころ、やはり蜘蛛を見ると身の毛がよだつのでした。
虫が苦手な人でも読めたんじゃあないでしょうか。
次のお話も、ぜひともよしなにお願いします。

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