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コノハナ

新八「作者が急にこの話真面目すぎるし笑いの要素が足りない!とか急に言い出してよー…すまんな!」
原田「なら番外編かけばいいんだ!ってかきはじめたもののみなさんの新選組のイメージくずしちゃったらごめんなさいって作者も謝ってるし許してやってくれや。」
藤堂「もし、こんな番外編でも読んでくれる人がいたら続けていくつもりだからイケメンの俺に免じてよろしくヽ(・∀・)ノ」
永倉・原田「…。(無視しよう。)というわけで、以上番外編だ。また機会があったら会おうなヽ(´▽`)/」
藤堂「え、俺抜きで話終わらせないでよ。ちょ、ちょっと俺の話を最後まで…」
永倉・原田「( ´・ω・`)ノ~バイバイ」
というわけで番外編でした。初めて書くお話はきちんと新選組を理解していただける話にしようと思っていましたのでかたい話ですが、そのうちこういう砕けた話も書いていこうと思いますヽ(*´∀`)ノ

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