この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

1

フォー

何だかプロローグがもう一つついてしまいました。
そしてまた長い。そして何気なく重い。
文章力をもっと養っていきたい今日この頃です。
そして次からは、ちゃんとプロローグではない、不思議な出来事を起こしていきたいです。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ