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ゆうま

どうも、ゆうまです。読んで下さってありがとうございます。
僕自身が恋とはなんたるかを良く分かっていないので、恋してるように見えるように描けているか、とても不安です…。ただ、大学の友人に聞いたことが僕に当てはまるのであれば僕はあのときあの子のことが好きだったのだ、と思うことがあったのです。大槻くんが”彼女”を好きだと気付いた気持ちはそこから抽出しました。
では、この辺で失礼します。次話は「吉川歩の答えを探す恋」。楽しみにしていただけたら嬉しいです。

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