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鬼宮凛華

はい、これにて我が家の家猫になったシンさんの話は終わりです。
これちゃんとしたエッセイになってる?と言うのが私の疑問ですが、運営の基準は満たした作品にはなってると思うんで、皆さんには楽しんでいただけたらなと思います。
シンさんは今も元気にやんちゃして毛玉で作ったボールなんかで遊んだりしてますよ。
ではまた、どこかでお会いしましょう。
あ、初めて私の作品を読んでくれた人にお知らせです。私、こういった作品投稿へのチャレンジの他に「いつか青空の下で」と言う作品も書いております。ベスチャレになってるので、作者名か「いつか」で検索してくれればノベルで読めると思うのでよろしくお願いしますm(_ _)m

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