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新雪抹茶

セルフレジを利用しようと近づいたら、
警告音が鳴って店員さんが飛んできて、
離れたら鳴りやんだという、
機械にパッと見で嫌われた作者です。
500mlのお茶一本だけだったので
ケチな客はお断りだという
意思表示だったのでしょうか……。
エッセイの展開上、少々現実でのことを
書かせていただきました。
人生の中で見れば一秒にも満たないような
時間だったはずなのですが、
今思い出してもあの時のことは
無くしたいし、消したい過去です。
さあ、Hはそんな新雪を
どこへ連れていくつもりなのでしょうか…?
【サムネを変えました!】
心機一転です!これを機に新雪・H・Rの
アイコンも描きたいと思います!!
…デジタル苦手なんだよな……。
閲覧やオススメ、ありがとうございます!!!

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