この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

4

溝口そら

亡き父についてこんなことを書いていいものかどうか、ちょっと悩みましたが、おもしろくてなんぼって感じの人だったので、許してもらえるかと思います。
父に負けないぐらいいろいろな伝説を残している私のことも、いつか息子が書いてくれたらうれしいかも。
それにしても、うちに来たセールスマンの方々、こんな父、こんな家族でごめんなさい。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ