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MIDy

もし現代のこの世界に、たったひとり魔法使いが生まれたら? そんな妄想から紡がれた「月光の唄」、一応完結です。
この作品のいろんなシーン(主に宗教関係)に私の実体験が活かされてます。愛唱歌を歌っているところとか。ああいうのが日常茶飯事です。もちろん私の宗教は、神維会みたいな極悪宗教ではないですが。
ミホシはこの後も、きっと私の胸の中に居続けるでしょう。魔法をちらつかせて、不敵な笑みを浮かべながら、私の今後の作品に茶々を入れてくるかもしれません。
ミホシにせがまれたら、この続きも書こうかと思ってます。
以上、「月光の唄」ばいMIDyと書いてミディでした。
これを読んでくれたあなたに、精一杯の感謝を――。
◇追記◇
ミホシは言っている、ここで終わる定めではないと――。
つきましては、続編を執筆することに決めました。時間がかかると思いますので、気長にお待ちください。

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