この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

31

街輝リョウ

~金髪男子の独り身日記~
みんなが楽しく偶然合流している中
誰かお忘れではないだろうか。
そう、金髪碧眼ハーフという高ルックスがゆえに
作者にある意味特別扱いを受けている
赤い帽子がトレードマークのおっさん⋅⋅⋅マリ○⋅⋅⋅
じゃなくてエリオである。
彼はその頃家で黙々と得意のアップルパイを焼いていた。
母親がかなりフリーダムなひとのため
母)とりあえず、Applepieが食べたいからヨロシクネっ!
とかなんとか言われて生地をねりねり。
ぼっちでこんなことしているなんて
エリオったらマ、ジ、メ♡
エ)あの、作者。とりあえずそのへんな絡み方やめてくれないかな⋅⋅⋅。ストレスで僕胃に穴があきそうだよ。
まあまあ、本編ではちゃんとイイトコとらせてあげるから!
それではみなさん、またねーノシノシ
修正2016/11/30

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ