この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

1

イチ

 アイリーンさんの片思いはこれにていったん終了です。結局直接的な告白はしないままに、エバンを怒らしただけという、なんとも苦い経験で終わりましたね。この後、アイリーンは「妖精の美酒」で管を巻く事になるのでしょうが、レイチェルさんがいればきっと大丈夫。女の友情は鉄よりも固く、男に脆いといいますからね。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ