この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

3

紫月

この時の父親は鬼で、門限を過ぎると携帯へ鬼コールしてきました。笑
シカトしても、出るまで鳴らされるので本当恐怖でした。笑

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ