この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

97

山口洋一

たまには一日二話更新してみよう! と思ったのですが、日付が変わってしまい目論見がもろくも崩れ去りました。
割とのんびりとした日々を過ごしていた颯太値に、再び戦火の炎が巻き起ころうしています。
そしてその炎は、誰彼を問うことなく広がっていきます。
次回以降も、お付き合い頂ければ幸いです。

この作品が気に入ったら読者になろう!

この話のタグ