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indi子

 夏の夜は短く、宵を超えてもう夜が明けてしまった。月は一体、雲のどのあたりに宿をとっているのだろう。
これで2016年最後の更新となります。たまに失踪しながらも、楽しく書くことができました。すべて読んでくださる皆様のおかげだと思っております。本当にありがとうございます。
春になるころまでに完結を目指しておりますのでもうしばらくお付き合いいただければ嬉しく思います。
良いお年を

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