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鏡花

というわけで、第二回でした。
ハ○ウッド映画、できたらいいですね。問題は誰が得するんだ、ということですが少なくとも私はロイヤリティーでウハウハです(ゲス顔で
まあ、アホなことばっかり書いてますが、わりと小説そのものは真剣に書いているのです。ええ。信じられませんね。私も自分で信じられません。そんな感じで、読者の皆様に、ほんの少しでもクスリとして頂ければ幸いです。
それではまたどこかでお会いできることを祈って。
鏡花

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