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鏡花

というわけで、第二十四話でした。
違いますから。僕、ロリコンじゃないですから。ちょっとロリ系の顔立ちが好きなだけですから。幼女とかあんまり興味ないですから。
だいたいそんな感じ。
酔った勢いで書いているのでいつも以上に品性がないですね。もとからこのエッセイにそんなものはありませんかそうですか。
というわけで、次回はもう少し突っ込んで、小説のフラグ管理について語ってみたいと思います。
ちなみにこれは僕が勝手に言ってるだけ(しかも思いつき)なので、参考にすることはあっても、真に受けないようにしてください。
では、来週もこのコメントでお会いできることを祈って。

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