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鏡花

というわけで、第三十三話でした。いつも閲覧・オススメ・コメントなどありがとうございます。
そんな感じで、金のために、いろいろと水面下でやっております。もしも、動きがありましたら、またこのエッセイでお知らせできればなーと思っております。
まあ、金のせいにしたいだけで、結局僕のような人間が金持ちになっても何も変わらないのかもしれませんが。
あ、そういえば、芥川賞の発表もありましたね。いつか僕も欲しいなーと思っているので、純文学の新人賞もまた頑張ります。とりあえず目下の金・かね・カネですが。純文学は金にならんらしいし。
今回もだいたいそんな感じ。
それではまた次回のコメントでお会いできることを祈って

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