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鏡花

というわけで、第三十七話でした。
弾幕をスレスレでよけて、ボスにゼロ距離で溜め撃ちをぶっぱなすことができなくなったらもう歳ですね。
そんな感じで、『左舷弾幕薄いよ、なにやってんの!』と定番のネタをかましつつ、STGやってます。同人ゲームって、なんかいいですね。古きよきレトロゲーの匂いがして、それに浸ってしまう自分に余計に歳を感じます。ていうか、今の若い子にはもう64とかがレトロゲームなんですかね。携帯ゲーム機に色がついているのが当たり前の世代。なにそれ怖い。
だいたいそんな感じ。こう見えて、小説はちゃんと書いてます。ただ何しろこれまでとはジャンルが違うので、いろいろ苦戦をしてたり。でも、文章だけは書いてきた自負があるので、まだまだ僕は諦めません。あ、そういえば石田三成の時代来ましたね。来週はそのあたりの話をしたいなーと思ってます。
それでは、また次回のコメントでお会いできることを祈って。

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