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鏡花

というわけで、第四十話でした。いつも閲覧・コメント・オススメありがとうございます。
最近、お城を擬人化したゲームにハマっていて、小説が書けてないです。
擬人化はラノベの基本だけど、この城を擬人化する発想はさすがだなーと目から鱗でしたね。
タワーディフェンスというゲームの種類ともあいまって、大変楽しいです。
でも、歴史小説で城の名前見るたびに城娘(美少女化した城達の総称)の姿が頭をよぎって、ちょっと困ります(苦笑)。それはそれで楽しいですけど。
辛いことも、悲しいことも、生きていれば色々とありますが、こうやってゲームを楽しく遊んで、また明日から頑張ろうって思えたら、そんなにステキなことはないですよね。僕もいつか誰かにそう思ってもらえるような作品が書けるように頑張りたいと思います。
それではまた次回のあとがきでお会いできることを祈って。

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