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鏡花

というわけで、59話でした。いつも閲覧・オススメ・コメントなどありがとうございます。
そんな感じで、今回はいつもより登場人物が一人多く、ボリュームもたっぷりめな感じでお届けしました。
もちろん適当に書いてたら、これだけの分量になってしまったとか、そんな事実はありません。計算づくですから。本当に計算の上なんですったらぁっ!
ちなみに、師匠の設定は、非実在系エッセイの設定に準拠しています。
つまり、実在するかもしれないし、実在しないかもしれない。そういう存在です。ロマンチックでいいですね。誰ですか、妄想乙とか言う人は。
だいたいそんな感じ。師匠が止めても聞いてくれないので、次回はムードづくり講座になりそうです。
確かにネネさんと手も繋げないまま終わるのは悲し過ぎるので、仕方なく、素直に講座をうけようと思います。
それでは、また次回のコメントで、お会いできることを祈って

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