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鏡花

というわけで、第七話でした。ちなみに僕は死んでませんし、このエッセイも続きます。こらそこ、誰が得するんですかとか言わない。
しかし、『魔法少女☆ティンクルちゃん』、どうしましょうねー。ぶっちゃけどういう展開にすればいいのか、皆目見当がつかない。。。 とりあえず触手でヌルヌルでキャッキャウフフ感じにすればいいんでしょうか(チガウ
ともあれ、いい加減に何かしら作品は投稿したいと思いますね。過去の投稿作品をコミコ形式にアレンジしたやつとか投稿してみようかな。
まあ今回はだいだいそんな感じ。
ではまたどこかのあとがきでお会いできることを祈って。
鏡花

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