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もふもふ

先日実家に帰った時の事。一輪挿しが活けてあったんですが、水が入ってなかったので、水を入れておきました。
買い物から帰った母が、それを見て「造花にまで水をあげるなんて、あんたは優しいねぇ」と言いました。
僕もそう思います。
はい、作品を御覧頂き誠にありがとうございます。
終章に入りました。そんなわけで、ちょっと長めです。
さすがにここからは4000文字縛りはやめておきます。
が、できる限り短くまとめるつもりではあります。
今回の話を書いてみて、取り敢えず13話まで行くことだけは決定しました。
やはり最後はちゃんと描ききりたいので。
あと最終話は、けっこう長くなってしまうかもしれません。
本当は20日までには最終話まで行くつもりでしたが、こんな時に限って仕事が忙しくなったりするものですね。思うようにはいきませんね。
しかし、近日中には終わりますので、あと少しお付き合い頂ければ幸いです。

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