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heim

【セブンナイツCUPノベル】
2話。
全く見知らぬ相手で今後会う気も無く、そしてすぐ去る気満々だったので、彼はあっさり言ってしまってる可能性はあります。まぁ、この時の彼の心情に関しては、自由に。(少女主観のため彼女のわかる範囲の描写しか入れられません)
恋愛部分の本番は最後の3話目になりますが、一応こちらが3話を書く上で、大事なポイントになります。
拙作をここまでお読み頂き、ありがとうございました。もしよろしければ最後の1話までどうぞ。(ただし、燃え上がるような恋愛を期待してはいけません。書いた本人が恋愛苦手なのです。あしからず)

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