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高木・E・慎哉

お読みいただきありがとうございます!
お楽しみいただけたでしょうか?
なぜ、僕たち人間は生きてるのでしょうか?
どうせ、死ぬのに生きている。
なぜでしょう?
その答えは、風の中にあるかもしれませんが、それもそれでいいのかもしれませんね。
それでは、また次の小説でお会いしましょう!

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