BEST 平穏な日々という愛しさのように

高木・E・慎哉

♡ 2

第1話から読む

小説が書けてしまう。
別に誰かに書けと言われなくても、小説が書けてしまう。
それは何だろう?
きっと才能だろう。
それでいいと思う。
ぜひ、お読み下さい!