この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

526

藍空みく

読んでくださり有難うございます┬|ョ´ェ`*)
柚子凛です('ω')ノ
*****
ここまで来ましたよぉ!
抑えきれずに言ってしまいました葵!
ていうかですね、好きな人にあそこまでされたら、言っちゃいますよ(笑)
抑えられませんって(笑)
告白で影薄いですが、昔の話でてきました~^^
そう、倉田先生は、葵よりも先に存在を知っていたのです!
となれば、当然○(漢字一文字)がいきますよね~( ´艸`)
と、この話はここまでにして。
またまた先生の届かない声がでました(笑)
「お前の……けどな」
相変わらず私には聞こえませんが、皆さんには聞こえました?
いよいよ次話は、先生がどうするか、ですね!
*****
次話もよろしくお願いします| 壁 |д・)ノシ

この作品が気に入ったら読者になろう!

この話のタグ