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久遠冬真

こんにちは、久遠冬真です。短編二つ目。自分にしては早いペースでの投稿です。
今回出てきた西迫君。彼を眼鏡にするかギリギリまで迷いました。だけど、眼鏡好きの自分としてはまだ早い、という気持ちが勝り、西迫君の眼鏡は却下となりました(笑)
そのうち私の眼鏡への愛がこもった1話が投稿される事になると思います。
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西迫君は、頭はいいけど目立ちたくないので手を抜いていました。そして本性も隠してました。地味に生きたかったんでしょうね。分かります。
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佐伯はお馬鹿なギャル設定のつもりだったのですが、余りギャル要素なかったですね(笑)
結果的にちょっと口の悪い馬鹿な女の子止まりです。またそのうちコッテコテのギャルっ子を書きたいです。
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前回の話で閲覧者70人を超えていました!初めての事で驚きを隠せませんが読んで下さりありがとうございます。では、また次回お会いしましょう。

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