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はーこ

ご愛読ありがとうございます。引き続き三葉先生&四紋さんサイドでした。
 
零くんや奈々くんが危険をおかして捜査していることを、なんとなく悟っていた三葉先生。たまらず四紋さんにカミングアウトです。慰めている四紋さんになんの下心も見られなくて、執筆後に二度見した作者です。
 
せっかくいい感じでまとまりそうだったのに! 敵襲です! ここからいままでとはちがう四紋さんがお目見えいたします……!
 
それでは今日はこの辺で。はーこでしたm(__)m!

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