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はーこ

須藤くんカムバァアアアアック(゚Д゚)!!!
 
発狂申し訳ありません。でもこれですこれが書きたかったんです、1話くらいからずっと温めてました。彼が捨て子だったり、まわりの人との違和感に悩んでいたり、異常に重い愛情を三葉先生に抱いていたのは、ここにつながるわけです。
 
まさかの地獄で再会ですが、これは〝九生猫にとっての地獄〟です。私独自の設定を織り込んでいきますので、それなりに不穏な展開がある……と思う← 作者はおしゃべりなので、お口チャックしますね。
 
ファンタジーっぽくなってきましたね。まだ残っている謎なども解決させていきます。あらためまして地獄編を、よろしくお願いします。
 
ここまでご愛読ありがとうございました。それでは、はーこでしたm(__)m

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