この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

124

壽帝旻錦候

作者も昔、合わせ鏡やったなぁ。
作者が知ってるのは、合わせ鏡を午前0時にやると、悪魔が通り抜けるってヤツだったんだけどさ。
小瓶を用意して、悪魔を捕まえる!と息巻いていたくせに……そこで見たのは……
真夜中に目の前を横切るGの姿だった……
あ。
こっちの話の方がこえーじゃん!Σ(・ω・ノ)ノ!

この作品が気に入ったら読者になろう!

この話のタグ