この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

2

浦島カズキ

こんばんは、浦島カズキです。
夜の真っ暗な校舎を一人で一周した時のことを思い出しつつ書きました。
誰もいない校舎はどきどきして楽しかったです。
ちなみに飴一個で買収されたことなら数回あります。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ